wasyaママの日常&リハビリ

退院後の日常生活と自主リハビリをどうやって継続させていくのか? せめて退院時の体重より増やさないようにしなければ 膝が痛くなるらしい これからも楽しいお話と頑張りを発表していきたいです。

RewriteEngine On RewriteCond %{HTTP_HOST} ^(https://blog.hatena.ne.jp/wasyawasyafamily/wasyawasyafamily.hatenadiary.jp/)(:80)? [NC] RewriteRule ^(.*) https://www.nyuin.ooo/$1 [R=301,L]

退屈である。

退屈である…とても 退屈である🥺🥺🥺毎日毎日変わりばえのしない毎日です。朝起きて 洗濯して 料理して 時々 掃除。そして刺繍 気が向けば 簿記動画を見ています。退屈である。

そして 以前より したかった事のひとつ…こぎん刺しです。

こぎん刺し(こぎんさし)とは、青森県津軽に伝わる刺し子の技法のひとつであり「刺しこぎん」とも呼ばれる。 津軽地方では、野良着の事をこぎん(小衣、小巾、小布とも)と呼んだためこの名前がついた。 一般に青い麻布に白い木綿糸で刺す。

他の刺し子との違いは、縦の織り目に対して奇数の目を数えて刺すことである。 偶数の目でさすと青森県南部の菱刺しになる。 こぎん刺しの研究家・衣類の収集家としては民俗学者の田中忠三郎が挙げられる。(ウィキペディアより)

 

一本の糸を 横に刺していき 絵柄を作る。青と白の柄の魅力を感じ…そして 目がみえにくい🤭断念し クロスステッチの世界にのめり込んでいたのですが、この前 長女が 急に帰宅にて、作ってくれたのです。くるみボタンを😃😃😃

f:id:wasyawasyafamily:20190826081109j:image

花の柄から始めました。

戸塚刺しゅう伝統のカウントステッチ 地刺しの連続模様

戸塚刺しゅう伝統のカウントステッチ 地刺しの連続模様

 

この本を参考に作ったのです。チクチクです。

連続模様で楽しむ かんたん刺しゅう

連続模様で楽しむ かんたん刺しゅう

 

こちらの本も 見ています。

f:id:wasyawasyafamily:20190826081425j:image

目が見えにくいので 紺じゃなく 薄めのブルーで

f:id:wasyawasyafamily:20190826081517j:image

ネットで 簡単そうな柄を探しながら 見よう見まねで作りました。

f:id:wasyawasyafamily:20190826081605j:image

赤系の色のもいいなぁと思い 制作です。

f:id:wasyawasyafamily:20190826081645j:image

段々 慣れてきました😊2色3色とチャレンジです。

f:id:wasyawasyafamily:20190826081732j:image

色違いで作るのも良いかなぁと思い😁

f:id:wasyawasyafamily:20190826081813j:image

こんなに😁😁😁😁😁

出来上がってますよぉ〜(^o^)/

あと 4枚未完成が有ります。あと5日後に 長女が また来ます。それまでに 増えるのだろうか?簿記も なかなか進んでいません。長女が 来たら ジムは断念です。リハビリの先生の長女…ジムは まだまだ 無理かなと 解約とこぎん刺しの糸を買いに行って来まーす😄退屈であるようで、忙しくなりそうですね😅